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レスキュー隊は台風19号の被害に遭った女性をヘリで救助していた。しかし00:19で、あなたは思わず叫び声をあげる…

あんぱん
あんぱん
千葉県を中心に甚大な被害をもたらした台風19号。

関東、特に千葉に大きな爪痕を残した台風19号。

停電や断水など、ライフラインなどに影響を及ぼし日常生活に支障をきたしたのはニュースで報じられている通りだが、その裏ではとんでもないことが起きていた。

 

レスキュー隊が女性を救助中…

以下、Yahoo!ニュースから引用する。

東京消防庁「活動手順を見失ってしまった」 救助中の消防ヘリから女性落下で死亡

東京消防庁は13日、福島県いわき市で台風19号の救助活動に当たっていた消防ヘリ「はくちょう」から70代女性を誤って落下させた事故について会見を開き「活動の手順を誤ったことが事故の要因」と話し「受傷された方、ご家族の皆様に心からお詫びを申し上げます」と謝罪した。

発生日時は13日10時6分頃、77歳女性の傷病者を救出途中の出来事だった。当初意識は鮮明だったというが、事故後に再度、救出活動に当たった際は心肺停止だったという。

事故が起こった当時の経緯については「通常であれば地面に降ろし、座っていただいてからハーネスのカラビナを取り付ける。しかし今回は、水があるために抱えていた。そのため一緒に降りたもう一人の隊員が、救助員のカラビナを取り付け、さらに本来であれば要救助者のカラビナを取り付けるはずだったが、その手順を見失ってしまった。

その後、傷病者を抱きかかえる形でヘリコプターまで到着し、ヘリコプター側のホイストマンという要救助者を中に引き入れる作業をする者に要救助者を渡そうと位置を変えた時、取り付け具がついていなかったことから、傷病者を落下させてしまった」などと説明した。

高さ約40メートルから落下した女性は心肺停止の状態で市内の病院に搬送されている。「はくちょう」は緊急消防援助隊として、13日朝から福島県内で救助活動を行っていた。

 

福島県で救助活動を行っていたレスキュー隊であったが、救助中の女性を謝って落下させてしまい、女性が死亡してしまったのだ…

あんぱん
あんぱん
マジか…

 

そして、このニュースで書かれている出来事の一部始終を収めた動画がネット上にアップされた

 

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