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アナトリー・スリフコ。旧ソ連の殺人鬼が行った残虐すぎる人体実験”超閲覧注意”動画が流出…

あんぱん
あんぱん
閲覧注意だぞ~

 

旧ソ連出身、アナトリー・スリフコ。

彼は1964~1985年にかけて7歳から17歳の少年7人を殺害した殺人鬼だ。

 

今回、彼が少年たちに行った残虐な行為について、詳しく見ていく。

このページの2ページ目には残虐な動画が掲載されています。
苦手な方は閲覧をお控えください。

 

アナトリーの異常性癖

アナトリーは1938年、旧ソ連の都市・イスベルバシュで生まれた。
思春期の頃から同性愛を自覚していたアナトリーだったが、それがある出来事をきっかけに異常な性癖へと結びついてしまう

1961年、飲酒運転のバイクがボーイスカウトの服を着た少年を轢き、死亡させる事故を目撃したことがそれである。少年が痙攣しながら死を迎える姿を見たアナトリーは、性的に興奮したという。

2年後、アナトリーはボーイスカウトを主催。12~15歳の少年たちと親密な関係を築いていった。
お気づきであると思うが彼の目的は、事故を目撃した時の興奮をもう一度味わうことだった

アナトリーは少年たちへ、「身長を伸ばす」という名目のもと首を吊る実験を提案した。
そして首を吊った少年たちが意識を失った後、アナトリーはその少年の服を脱がせ裸にして愛撫、写真や動画を撮って自慰行為にふけったという。
その後、少年たちを蘇生しようと試みるが、意識が戻らない少年は体をバラバラに切断し、燃やした。

アナトリーはこうした”実験”を43人の少年に行い、うち7人を帰らぬ人にしてしまった。

1985年12月、少年たちの証言によりアナトリーは逮捕。
死刑を宣告され、1989年9月に銃殺刑に処された。

そんなアナトリーが行っていた”実験”の様子が、海外の動画共有サイトにて公開された。

 

公開された衝撃の動画がこちら。

次ページに非常なショッキングな動画が掲載されています。
苦手な方が閲覧をお控えください。

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